生き方 目次 ザクッと

~はじめに~
(混迷の時代だからこそ「生き方」を問い直す魂を磨いていくことが、この世を生きる意味)

第1章
思いを実現させる(求めたものだけが手に入るという人生の法則寝ても覚めても強烈に思いつづけることが大切)

第2章
原理原則から考える(人生も経営も原理原則はシンプルがいい迷ったときの道しるべとなる「生きた哲学」)

第3章
心を磨き、高める(日本人はなぜその「美しい心」を失ってしまったかリーダーには才よりも徳が求められる)

第4章
利他の心で生きる(托鉢の行をして出会った人の心のあたたかさ心の持ち方ひとつで地獄は極楽にもなる)

第5章
宇宙の流れと調和する(人生をつかさどる見えざる大きな二つの力因果応報の法則を知れば運命も変えられる)


私はこの本が大好きです。 なぜならこの本を読むと気持ちがスッと晴れて、生き方に迷いがなくなります。

そして稲盛さんのいわれていることが具体的で抽象的ではない部分が多いので、わかりやすいです。


現代版の聖書かと思うくらいです。

私は電子書籍にして、スマホにいれて隙間時間に読み返しています。

かれこれ20回は読んだと思います。 PCのモニター横にも好きな名言を張っているくらい

稲盛さんが好きなんです。。

おすすめです。







この記事へのコメント